カンボジアに関してまだ井戸掘りと外務省訪問について書くつもりですがその前に名前もわからないしたいした説明も出来ませんが花の写真を見てください。
ホテルのプールサイドのラン
ホテルの入り口 サトイモの一種

オジギソウ 向こうでは雑草で植林したシェムリアップでもあったし、井戸掘りのプーサットのあぜ道にも咲いてた。 オジギソウかどうか手で触ってたら現地の人に笑われた。 葉は確かに閉じた。


黄色い花は木に巻きついたかずら?の花 赤いのが本体の花

黄色い花にはおしべもめしべも無い。 花の中は空っぽ。おしべに見えるのはよく見ると花弁の模様でしかない。
稲

街路樹

お釈迦様が産湯を使ったのはシャラソウジュの木の下 プノンペンの宮殿にあった。
違った 沙羅双樹、 釈迦がこの樹の下で入滅したという。 インターネットで検索すると白い花が出てくるのだけれどカンボジアのほうがインドに近い。 こちらが本物に違いない。 椿の花のようにボトリと落ちる。 花は安産のお守りになるらしい。
全く違う??
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