通常の観光ではできない思い出深い旅行になりました。 少しずつブログにあげて行きます。向こうで3回泳ぎました。
アンコールワット、食べ物、水没する国土、植林、井戸掘り、外務省訪問
11月21日土曜日 4:30バスで出発 14:35ベトナムホーチミン 17:30シェムリアップ
22日日曜 アンコールワット タブロム 観光
23日月曜 アンコールワット周辺 オイスカ森林公園で植樹 チェスクール訪問
24日火曜 プーサット 井戸寄贈 外務省訪問
25日水曜 ウドン観光 ホーチミン経由で機内泊で帰国
まずはアンコールワット 写真がインターネットに多数上がっています。 行く前に調べていたら、それだけで行った気になりました。 1000年前 壮大な遺跡群を作ったクメール王朝 その末裔たちは今 この遺産を糧に生活しています。 世界中からの観光客 1日パス20$は 一般公務員の給料は、20~30US$と比べれば相当な収入になっているはず。 子供たちが1$で売り歩く絵葉書、「ワンダラー、ワンダラー」と物乞い。 入国税20$出国税25$ 国自体が物乞い体質?
朝4時アンコールワットの朝日を見に出発

日の出を待つ観光客、前は日の出をありがたがるのは日本人だけだったとか

朝のアンコールワット この写真ではあまり気にならないが中央に工事用のテントが写っている。昼間の写真では最悪。

天空のラピュタのモデルになったという タブローム

木が高い 剪定も命がけ

土産売りの少女 1$で絵葉書を買った。

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